| ライムライト |
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| ライムライトのライムとは石灰を意味する英語の lime のことです。石灰を棒状、あるいは球形に成形したものに、酸素と水素を別々の管から同時に噴出させて点火した高温の火炎(酸水素炎)を吹き付け、白熱した石灰から発した光をレンズで集光して照明に用いる。酸水素炎は2800℃に達する高温の火炎であるが、それ自体は青白い弱い光しか発しない。この火炎の中に石灰を置くと、高温になった石灰は熱放射を起こし、広いスペクトル域の可視光を強烈な白色光として発することを言うそうです。 lime light は照明器具の一種。電灯が発明され、普及する前に舞台照明に用いられた。別称はカルシウムライト、石灰灯、灰光灯。 来夢来人?・・・・・・・私の通う理髪店です。長男の同級生の遠藤君のご両親とおじいちゃん・おばあちゃんとご親戚の方で営んでいるお店です。 もう7年くらい通っています。
偶然ですが、弊社の山岸所長がJRに勤務していた頃。おじいちゃんが駅の近くでやっていたので若い頃からお付き合いがあり、転勤して、吉水でおじいちゃんが開業した頃まで通っていたそうです。(随分前20年位です。) 店の名前は山岸所長も憶えていなくて、遠藤さんと言う床屋さんにお世話になったんですよと話を聞かされ確認したら偶然同じ方でした。
本当に縁というものはわかりませんね? 一期一会ですね? 数年前の出来事ですが、驚きました。
お店の名前の由来 美しきバレリーナに よせる心を秘めて 舞台に散った道化の恋… 名優の至芸と 愛の名曲でうたい上げる 感動のチャップリン・シンフォニー・・・・・ライムライト 戦後、アメリカが戦勝に沸く中、「殺人狂時代」で反戦を訴えたチャップリンは、やがてハリウッドを追われ、アメリカをあとにする。 ロンドンのスラム街で育った若者がアメリカに渡ってきてから40年。 この「ライムライト」がチャップリンのアメリカ最後の作品となった。 この作品は多くの批評家によって、チャップリン自身の自叙伝的な映画であると言われている。 そして、この作品では、サイレント時代からの好敵手バスター・キートンが最初で最後の競演をしている。老芸人カルヴェロの最後の舞台。キートンを迎えて、揃って舞台に立つ。チャーリーはヴァイオリン、キートンはピアノ。二人は言葉を話さずに掛け合いの演技をする。サイレント時代そのままの名人芸。 チャップリンとキートン、芸を極めた二人の映画史に永遠に記憶される名場面である。
このライムライトからお店の名前にしたのだと言う事です。 小柳ルミ子の来夢来人は別です!
昨日、夕方時間が空いたので行って来ました。永年通わせて頂き、散髪、洗髪、肩揉、耳そうじ、髭剃り、整髪と丁寧にゆっくりとリラックスをさせていただき最後はコーヒーまで入れていただけるお店「ライムライト」。
どうぞお近くの方、ご利用してください!
ライムライにお勤の七澤さん(遠藤さんの親戚。マッサージが上手!)も海外旅行に昨年行って頂きました。ありがたいですね!
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5月13日(土)23:20 | トラックバック(0) | コメント(0) | 社長日記 | 管理
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