日本ブライト旅行社長のブログ
 
栃木県佐野市の旅行会社社長のひとり言です。
 
簡単ファイル共有の時計付きファイルマネージャ―


ミル・マスカラス

1971年2月に、初来日してから、日本のマットで本格的に入場曲を使用したレスラーでもある。

曲名はジグソーのヒット曲『sky high』(この曲はマスカラスの入場テーマとなった後、多数の番組でBGMとして使用され(特にスカイダイビングなどやバンジージャンプなど空中高く飛び上がるシーンに使用されることが多い)、タイトルは知らずとも聞いたことのあるという人はプロレスファンならずとも多い)。



試合毎にマスクを変えることから“千の顔を持つ男”と呼ばれた。リングネームはスペイン語で「千の仮面(マスク)」という意味である。

日本で試合に出場した時には複数枚のマスクを用意して、リングに入場する際、マスクの上に別のマスクを更に被り(オーバーマスク)、そのオーバーマスクを投げファンにプレゼントするパフォーマンスが人気を集めた。また、別のマスクを被る時は顔を隠しながらアゴのあたりからスルッと(2枚のマスクで頭を包むようにして)被り直す特技もあり、絶対に素顔を晒さなかった。



ミル・マスカラス(Mil Máscaras、1942年7月15日生まれ)は、メキシコの覆面レスラーである。

スカイ・ハイ、仮面貴族などのニックネームを持つ。

メキシコのルチャリブレを代表するルチャドールの一人、そして世界で最も著名な覆面レスラーの一人として、華麗な空中殺法で人気を博した。

学生時代からアマチュアレスリングとボディビルに熱中。アマレスではメキシコ代表として東京オリンピックの候補にもなった。ボディビルでは1962年にミスター・メキシコに輝く。1965年7月メキシコの大会場アレナ・メヒコでデビュー。

これまで20本以上の映画(ルチャシネマ)に出演するなど、メキシコでは英雄として知られている。



アメリカ、メキシコ、そして日本のプロレス3大大国で多くのファンを獲得したのは、この二人だけだろう。

公式のプロフィールとしては、身長が7フィート4インチ(約223センチ)、体重が520ポンド(236kg)“人間山脈”アンドレ・ザ・ジャイアント。



マスカラスのリング衣装は、豪華絢爛で後世まで語り継がれるアステカ王朝の民族衣装だ。


12月6日(日)20:38 | コメント(2) | スポーツ | 管理

コメントを書く
題 名
内 容
投稿者
URL
メール
添付画像
オプション
スマイル文字の自動変換
プレビュー

確認コード    
画像と同じ内容を半角英数字で入力してください。
読みにくい場合はページをリロードしてください。
         
コメント

 1: WWOOOWW

WONDERFUL!!!

 by Edd Castillo | Mail | HP | 3月5日(金)03:50

 2: Thank you amigo

Thank you for comment.
Mil Mascaras is very great players around the boy longed.


 by 日本ブライト旅行社長 | HP | 3月5日(金)09:02


(1/1ページ)