| 青藍泰斗が劇的サヨナラV |
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| 春季高校野球の第63回栃木県大会兼第62回関東大会予選決勝最終日が行われました。
清原球場で青藍泰斗が6-5で作新をサヨナラで下し、9年ぶり3度目の優勝を飾った。
ノーシードから勝ち上がった青藍泰斗が、連覇を目指す作新の反撃を断った。
青藍泰斗、作新の両校は15日から、茨城県で開かれる関東大会に出場する。
最終回にドラマを巻き起こした青藍泰斗が9年ぶりの頂点に立った。
監督は「仲間を奮い立たせる投球だった」とエースの力投を称賛した。
試合後、2005年の校名変更以来初となる県大会決勝での校歌が響いた。 20年ぶりの甲子園へ。 青藍泰斗の夏への挑戦がここから始まる。
そして、その20年前に甲子園のドラマを旅行業者として体験した私も、もう一度、夢を見させて欲しいと願います。活躍を期待しています。おめでとう。
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5月4日(火)19:04 | コメント(0) | スポーツ | 管理
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