| 球児 夏の甲子園始まる |
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| 群馬県代表の甲子園出場認める。
日本高校野球連盟は1日に大阪市内で全国理事会を開き、群馬県代表校の野球部員不祥事問題に対して全国高校野球選手権大会(2日開幕、甲子園球場)の出場を認めることを決定した。
会議内容は「1人の生徒が学校(部活動)を離れた時に起こした事件」のため「チーム全体に責任を負わせていいのか」という意見が大勢を占めた。
高野連が近年、連帯責任を緩和している中、現時点ではほかの部員の関与も認められないことから出場を認めたそうです。
一方、同高校は1日、野球の部長が責任をとり辞任すると発表。監督は辞任せず全国高校野球選手権大会の期間中は指揮を執ると発表。 昨日、私がPTA会長を務める高校の校長先生と話をさせていただきましたが、 間もなく中国北京で開催されるオリンピックが開催されます。 1980年の第22回夏季オリンピックモスクワ大会のときに、モスクワ五輪を、東西冷戦の最中にあったため、日本を含む西側諸国によりボイコットという選手、大会関係者、そして日本国民にとって悲しい出来事があった。
今回の連帯責任という意味ではどうなのか。
出場おめでとうございます。 球児の皆さんは、精一杯のプレーをして夢や希望を見る人に与えてください。
青少年の健全育成は、家庭の問題・・・。
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8月2日(土)07:47 | コメント(0) | 社長日記 | 管理
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