| 新たな挑みへ チャレンジ! 高P |
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| 本日、高校へ伺いました。
色々とO事務長先生にご協力を依頼していた件でご相談をさせていただきました。
本校の生徒が参加する学校行事の補償問題について、統一した基準を設けて徹底できればと思い資料等を取り寄せていただきました。 ・年間を通じて行事(生徒)保険を掛けることは可能か ・基準額はいくらか ・保険の種類は何があるか ・補償内容はどれを選択するか ・どのような活動(学校行事)があるか ・だれが保険を掛けるか 上記を基にまとめた内容を、次回のPTA本部役員会議にて提案することと致しました。
応援団・ブラスバンド・ハンドベル部の楽器の購入報告 ・応援団、ブラスバンドの楽器が顧問前任者の私物のために不足した楽器の購入。 ・ハンドベルの不足分を購入。 見積もり時には、120万円ほどでしたが、ご担当の先生の交渉にて60万円台で購入することができる予定。
定期を解約と購入について、PTA本部役員会議にて発表し承認を頂く。(前回の会議にて購入と概算金額の段階120万円→90万円位再交渉中と説明し内諾を得ていました。)
全高P連の愛知大会の交通費確認。 校長先生と副会長2名の参加する全国大会についてスケジュールと費用の確認。 ・来年1月に栃高P連研究発表校ですので、発表者側の立場で参考に出来るところを参加し掴んで頂きたいのでお二人に参加願いました。 ・大会のスケジュールに合わせてJR券の手配はしましたが、他の交通機関については立替で清算して頂くことになります。
校長先生も途中から、話に入っていただきました。 会議でも良い方向に行けそうです。
・11月に行われる耐久大会 本校のPTA活動でのメインと良く言われるほど盛大にそしてPTA会員・同窓会・地域ボランティアの大勢の協力で行われて来た27Km山間部耐久大会。 私の目標は、ボランティアのPTA会員の参加率をあげたいと思います。 子供のために、保護者が安全を守る協力をするこれが目的です。そこで、親子の絆が築ければと・・・。
来月早々に下見や協力依頼の送付を行います。 是非、会員の方、同窓会の方、ご協力をお願いもうしあげます。
田沼高校のならわしで、その年の指標を決めるという耐久大会の四文字熟語の指標は、 一気呵成(いっきかせい) 意味:物事をひといきに成し遂げてしまうこと。 呵成は、凍った筆に息をかけて温めて、一息で書き上げることを意味します。 「呵」は息を吐くことを意味します。 類義語に「一瀉千里(いっしゃせんり)」があります。
校長先生の思いがいっぱい託されている言葉でしょう。 PTA活動に置き換えれば、今年がいい意味で一氣呵成の年にしたいです。
 昨年は、「粉骨砕身」でした。 自分の得意分野で努力の限りを尽すこと。 高校生の特権というのでしょうか。 努力を惜しまない理屈抜きに我武者羅に突っ走ることも必要だよと教えて下さった4文字熟語ですね。
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8月18日(月)23:55 | コメント(0) | 高校評議員 | 管理
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