| 道の駅「どまんなかたぬま」2007年度売上高過去最高 |
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| 道の駅どまんなかたぬまの2007年度売上高が、前年度比9.8%増の約11億4千万円となり、最高を記録したそうです。
オープン以来6期連続の伸びで、好調な運営が続いていて経常利益は14%増の5580万円。
主力である農産物販売、物産販売、飲食部門ともに数字を伸ばし、昨年は、5月の大型連休を前に北側駐車場220台分を舗装整備。
品ぞろえの充実や施設改修、レストランの新メニュー開発などを継続的に行い、客の滞留時間を長くし、客単価を上げることに成功したという。
どまんなかたぬまは、2006年度の売り上げが県内の道の駅では初となる10億円を突破、オープン以来、毎年2けたの伸び率を達成してきました。
どまんなかたぬまは2001年11月、旧田沼町の施設管理公社形式でスタートし、2004年度から第三セクター方式の株式会社に移行。 2005年2月の市町合併に伴い、市が筆頭株主となり、5百株(81・4%)の株式を保有している。
2007年度の配当は1株当たり五千円だった。
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7月11日(金)06:19 | コメント(0) | 佐野市素敵なところ | 管理
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