| 「辞めたい」先生が約半数? |
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| 栃木県内の小中学校に勤務する教職員のうち半数近くが、ここ2、3年で仕事を辞めたいと思ったことがあることが17日までに、栃木県教職員協議会(栃教協、鈴木勝己会長)がまとめた意識調査の結果で分かった。
原因としては、児童生徒指導の難しさなどを挙げている。また、昨年度から県内全公立校で試行している教職員評価制度については、約8割が評価の数値化が難しいと感じていることが明らかになった。
栃教協の調査(6/18) 栃木県内の先生方、就職をする時のことを思い出してください。
将来を担う子供たちを育む職業。 親や教育委員会のために働くのでなく。 社会に役に立つ大人へと成長できるように 子供たちと向き合って接して欲しいと願います。
今こそ、その地域を好きになり、保護者と一緒に子供たちを育てましょう。 スパーヒーローが不在な時代だからこそ、子供たちが1日の中で一番長く接する大人=先生方が必要とされているのです。
私たちも地域企業として微力ながら協力をしたいと思います。
子供達のためにも宜しくお願いします。
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6月20日(水)07:48 | コメント(0) | 社長日記 | 管理
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