| 02月14日(木)訪問者 |
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| ・福島県いわき市 株式会社いわきデイクルーズ 営業担当マネージャー 高橋伸幸様
平日企画 04月30日まで 「いわきランチクルーズと岳温泉の旅」 60分間の小名浜クルージングと海の幸いっぱいのランチ付き!! 1泊2食+ランチクルーズ お一人様11,800円 宿泊施設: 福島県岳温泉 陽日の郷 あづま館 ※宿泊パックとして販売するそうです。
 2008年4月のオープンを目指し、小名浜港1、2号ふ頭(愛称・アクアマリンパーク)倉庫群の1号倉庫を開発している、アクアマリンパークウェアハウス(鈴木泰弘代表取締役)はこのほど、1号倉庫の名称を「小名浜美食ホテル」に決定したことを発表したそうです。
「小名浜美食ホテル」の名称は、ホテルの語源といわれるラテン語「hospes(旅人)」からヒントを得たという。 旅人を手厚くもてなす場所として、利用者が心からくつろぎ、楽しい時間を過ごすことができるような思いを込めてホテルの単語を入れた。 空間のコンセプトは「アジアンテイストなリゾート」で、ちょっとしたセレブ感を味わえたり、おしゃれをして出掛けることを楽しめる場所を目指している。 また、テーマに掲げる「食」については「季節感を味わえる、いわきの食材」にこだわったメニューを開発中で、「二十四節気」や、地球環境保護と健康な生活を最優先し、人類と地球が共栄共存できる持続可能なライフスタイルを行う「LOHAS(ロハス、Lifestyles Of Health And Sustainability)」をキーワードに、いわきの新鮮野菜の店頭販売、マイ箸(はし)、エコバッグの持参を呼び掛ける予定。
港を見ながらの足湯の設置も検討している。 飲食と物販のテナントも現在、募集中。
整備が進む1・2号倉庫は、アクアマリンパーク管理運営協定に基づいて県が整備を担い、運営はいわき市とNPO法人小名浜まちづくり市民会議が協働で行う。 2号倉庫は休憩とイベントスペースの展示交流施設として整備が進んでいる。行政とNPO法人が協働で運営するケースは福島県内初で、全国でも珍しい。
・群馬県草津温泉 白根観光ホテル櫻井 営業山口様。
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2月14日(木)19:12 | トラックバック(0) | コメント(0) | visitor | 管理
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